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奈良時代から鎌倉中期、瀬戸内海を航行して難波 (なにわ) に入る船が停泊した五つの港。檉生泊 (むろうのとまり) (たつの市)・韓泊 (からのとまり) (姫路市)・魚住泊 (うおずみのとまり) (明石市)・大輪田泊 (おおわだのとまり) (神戸市)・河尻(尼崎市)の五つ。ごはく。