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井上登の解説 - 小学館 大辞泉

[1885~1971]裁判官・プロ野球コミッショナー。千葉の生まれ。司法省調査部長、大審院部長判事などを歴任し、昭和22年(1947)最高裁判所の判事となる。また、同16年、日本野球連盟の最高顧問に就任。同31年にコミッショナーとなり、プロ野球球団経営の基盤を作った。

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