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鎌倉後期に外宮 (げくう) の神官、度会 (わたらい) 氏が唱えた神道説。神道五部書を根本教典とし、陰陽五行説などを援用しながら、従来の本地垂迹 (ほんじすいじゃく) 説を否定し、神主仏従を主張した。度会神道。外宮神道。→神道五部書

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