• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像
  1. 本体とその作用。たいよう。

  1. 連歌・俳諧で、山・水辺・居所に関する語を分類して、その本体となる「峰」「海」などを体、その作用・属性を表す「滝」「浪」などを用としたこと。

  1. 能楽で、基本的な芸と、そこから生じる風趣。

[文学/江戸時代までの文学]カテゴリの言葉

[演劇・映画/能・狂言]カテゴリの言葉