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  1. わざといつもと違う目つきをすること。

    1. 「臂 (ひぢ) を張り、―する者にてぞあるらんと覚えたる武士七八人」〈太平記・三九〉

  1. 色目をつかうこと。

    1. 「―して召し使ひの女などに言葉やさしくかけて」〈浮・新可笑記・三〉