[名](スル)《古くは「しんごう」》
  1. 神仏などを信じてあがめること。また、ある宗教を信じて、その教えを自分のよりどころとすること。「―が厚い」「守護神として―する」

  1. 特定の対象を絶対のものと信じて疑わないこと。「古典的理論への―」「ブランド―」

出典:青空文庫