• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

2種の元素からなる化合物がいくつかあるとき、一方の元素の一定量と化合する他方の元素の量は、簡単な整数比をなすという法則。1803年にドルトン原子論とともに提唱。