[名・形動]

  1. 自分だけの狭い考えにとらわれること。度量の小さいこと。また、そのさま。狭量。「―な考え方」「―な性格」

  1. 土地などがせまいこと。また、そのさま。狭小。「―な領土」

[派生]へんきょうさ[名]

出典:青空文庫