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八幡宮の祭神。応神天皇を主座とし、左右に比売 (ひめ) 神神功 (じんぐう) 皇后を配して三座で一体とするが、左右二座には仲哀天皇玉依姫命を置くなどの例もある。古くは皇室の祖神、源氏の氏神として信仰され、のち、武家の守護神となった。日本全国で、広く祀られている。八幡大神。やわたのかみ。

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