• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

ヘルムホルツが唱えた聴覚についての理論。内耳の蝸牛 (かぎゅう) にある基底膜の繊維が、それぞれ固有の周波数にだけ共鳴し、それによって音の高低が識別されるというもの。