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朝廷の年中行事の一。正月14日の御斎会 (ごさいえ) 結願 (けちがん) の日、高僧を召して、天皇の御前で最勝王経などの経文や経書の意義を論争させたこと。また、8月の釈奠 (せきてん) の翌日にも博士による論議が行われた。ないろんぎ。

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