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  1. 仏画や仏像の装飾に使う技法。細長く切った金や銀の箔を用いて、衣などに繊細華麗な文様を描き出す。平安時代から鎌倉時代にかけて盛行した。

  1. 金銀の薄板を小さく切って、蒔絵 (まきえ) の中にはめ込む技法。箔より少し厚めのものを用い、図中の雲などにあしらう。

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