• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像
  1. 製塩のためにその年初めてくむ潮水 (しおみず) 。

  1. 潮の満ちるときに最初にさしてくる潮。

  1. 陰暦8月15日の大潮。葉月潮。 秋》「―や鳴門 (なると) の浪の飛脚舟/凡兆

[秋/地理]の季語

出典:gooニュース