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  1. 天正年間(1573~1592)、千利休が好んだとされる信楽 (しがらき) などの茶器のこと。

  1. (「利久焼(き)」とも書く)照り焼きにした魚に煎 (い) りごまをふったもの。また、みりんや醤油 (しょうゆ) で魚に下味をつけたあと、ごまをまぶして焼いたもの。肉についてもいう。

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