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19世紀末から20世紀初めにかけて米国で形成された経済学の一学派。慣習的思考様式や家族・株式会社・労働組合・国家などの活動体を制度とし、こうした制度の累積的進化過程を経済現象としてとらえようとした。ベブレンコモンズミッチェルらが代表者とされる。