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  1. 木片などの中央に証拠となる文字を記し、また証印を押して、二つに割ったもの。当事者どうしが別々に所有し、後日その二つを合わせて証拠とした。符契。符節。割り札。わっぷ。

  1. 後日の証拠となるもの。

    1. 「握る―は通用しない」〈漱石虞美人草

  1. さいふ(割符)