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江戸後期の書。国学者小山田与清 (おやまだともきよ) による文政12年(1829)の跋 (ばつ) があるが、著者未詳。天保3年(1832)刊。肥前国松浦郡生月 (いきつき) 島の益富又左衛門正弘の捕鯨と鯨処理の状況を絵と文で描写したもの。

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