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平安時代以後、明法道陰陽道 (おんようどう) など諸道の学者や神祇官 (じんぎかん) 外記 (げき) などが朝廷や幕府の諮問に答えて、先例・日時・方角・吉凶などを調べて上申した意見書。勘状。勘注。かんがえぶみ。

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