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  1. 果たし合いで10人を斬り倒すこと。特に、曽我兄弟が父のかたきを討ち取ったのち、10人の敵を斬り倒したこと。

  1. 曽我兄弟の十番斬りを扱った脚本や演劇など。幸若舞曲が最初で、のち、の「夜討曽我」や歌舞伎浄瑠璃にも取り入れられた。