• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

水晶の珠 (たま) に琥珀 (こはく) の珠を少しまぜて作った数珠。

「素絹の衣を着たりける老僧の、―持ちて立ちしが」〈義経記・五〉