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《後漢の応奉は、知人宅でちらりと顔の半分を見ただけの人のことを数十年後も覚えていて、路上でばったり出会ったときに、声をかけたという、「後漢書」応奉伝の注に見える故事から》

  1. ちょっと見ただけで、その人の顔を長く覚えていること。

  1. ほんの少し知っている程度の間柄。