• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

テングタケ科のキノコ。初めは卵形。平らに開くと傘の直径7~10センチで、表面は帯黄緑色または暗緑色、ひだや茎は白い。根元は卵状の白い壺 (つぼ) で包まれる。日本をはじめ北半球に広く分布。近縁のシロタマゴテングタケ・ドクツルタケとともに猛毒で知られる。

[生物/植物名]カテゴリの言葉