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  1. 浄瑠璃や歌などを三味線なしに語ったり歌ったりすること。

  1. 義太夫節の一段を口 (くち) ・中 (なか) ・切 (きり) と分けたとき、口または中の部分を語る太夫。端場 (はば) 語り。→切り語り