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《「可 (べく) 」の字は、もと日用文・手紙文などで「可行候 (ゆくべくそうろう) 」のように、必ず上に置いて下には置かないところから》飲みほすまでは下に置けないように底に小さい穴をあけた杯。酒をつがれるときは指で押さえる。