• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

荘園の区域を示すために四方に置かれた標識。12世紀には立券荘号とともに設置され、官使・国司・領家使・荘官が立ち会い、後証のために四至牓示図(荘園絵図)が作られた。

[日本史/鎌倉・室町・安土桃山時代]カテゴリの言葉