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四荒八極の解説 - 三省堂 新明解四字熟語辞典

世界の隅々まで。世界のあらゆる場所のこと。▽「四荒」は四方の果てのえびすの住む地。北方の觚竹こちく、南方の北戸ほくこ、西方の西王母、東方の日下じつかの四つを指す。「八極」は八方の遠方の地。八方の地の果てのところ。
出典
白居易はくきょい「新楽府しんがふ八駿図はっしゅんず

四荒八極の解説 - 学研 四字熟語辞典

世界中のありとあらゆる場所。世界の隅から隅まで、あまねく。
注記
「四荒」は、北方の觚竹こちく・南方の北戸ほくこ・西方の西王母せいおうぼ・東方の日下じつかの四方向の果てにある国のこと。「八極」は、八方のかなたの地。
出典
白居易はくきょい「八駿図はっしゅんず

キーワード[ありとあらゆる(物・人・事)]の四字熟語

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