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陰陽道 (おんようどう) で、疫神の災厄をはらうために、家の四隅と国の四方の境で行った祭祀 (さいし) 。また、朝廷で、陰暦6月と12月のみそかに行った鎮火祭と、道饗 (みちあえ) の祭り。四角四境の祭り。四角四堺 (しかい) の祭り。四境祭。

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