国木田独歩の解説 - 小学館 大辞泉

[1871~1908]詩人・小説家。千葉の生まれ。本名、哲夫。新体詩から小説に転じ、自然主義文学の先駆となる。代表作「武蔵野」「源叔父」「牛肉と馬鈴薯」「運命論者」など。

国木田独歩の解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト ジャーナリスト
出生地
千葉県銚子市
生年月日
1871年8月30日 おとめ座
没年月日
1908年6月23日(享年36歳)

出典:青空文庫