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  1. 膜翅 (まくし) 目ツチバチ科の昆虫の総称。体は大形で黒色、腹部は長く大きく、金色の毛が密生し、横縞のあるものが多い。雌は、地中に潜むコガネムシの幼虫に卵を産みつける。 春》

  1. クロスズメバチの俗称。じばち。