• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像
  1. 手を清める水のないとき、空中の塵をひねる動作をして、手水を使う代わりとすること。

    1. 「―をつかひ、又、何かしきりに念じる」〈滑・八笑人・四〉

  1. 相撲の作法の一。土俵上の力士が取組に先立って、徳俵の内側に蹲踞 (そんきょ) し、手を2回すり合わせてから拍手 (かしわで) 1回、次いで大きく左右に広げ手のひらを上向きから下向きに返す動作。