1. 数量としてふえた分。

  1. 数学で、変数の二つの値の差。関数yfx)において、変数xの二つの値x1, x2に対するyの値をそれぞれy1fx1), y2fx2)とするとき、x2x1xの増分、y2y1yの増分といい、Δx, Δyと表すこともある。