• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

江戸中期の仏教書。1巻。白隠慧鶴 (はくいんえかく) 述。宝暦7年(1757)刊。修行中に病気にかかり、独特の内観法により治癒した体験を記したもの。

[宗教・思想/仏教・儒教・ヒンズー教など]カテゴリの言葉