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日本で発達した最も一般的な表具の形式。一文字風帯・中縁 (ちゅうべり) ・上下から構成され、風帯は一文字と共裂 (ともぎれ) にするか中縁と共裂にするかによって、一文字風帯・中風帯とよびわける。大和表装。

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