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京都大徳寺の塔頭 (たっちゅう) の一。慶長17年(1612)小堀遠州が竜光院内に創建し、のち大徳寺内に移築。寛政5年(1793)に焼失したが、松平不昧が再興。茶室の忘筌 (ぼうせん) と茶庭がある。