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  1. 仏像で、菩薩 (ぼさつ) が頭上に結んでいるもとどり。

  1. 奈良時代、律令制で五位以上の女子が礼服のときに頭上に結んだ理髪の様式。また、髪の髻 (もとどり) に挿す金銀珠玉の髪飾りもいう。

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