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小鍛冶の解説 - 小学館 大辞泉

京都の刀工、三条小鍛冶宗近 (むねちか) の通称。また、宗近およびその流れをくむ人たちが作った刀の称。→宗近
謡曲五番目物。小鍛冶宗近が御剣奉納の勅を受け、稲荷明神の助けを借りて宝剣小狐丸 (こぎつねまる) を打ち上げる。
歌舞伎舞踊化したものの通称。長唄が多い。

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