尾崎行雄の解説 - 小学館 大辞泉

[1858~1954]政治家。神奈川の生まれ。号、咢堂 (がくどう) 。明治15年(1882)立憲改進党の創立に参加。第1回総選挙以来、連続25回当選、代議士生活63年。東京市長・文相・法相を歴任。大正2年(1913)の第一次護憲運動では先頭に立って活躍。憲政の神様と称された。

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政治家
出生地
相模国津久井郡(現・神奈川県相模原市)
生年月日
1858年12月24日 やぎ座
没年月日
1954年10月6日(享年95歳)
別表記
顎堂

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