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  1. 平安・鎌倉時代、宮中や貴族の宴会のとき、庭上で下仕えの者に賜る酒食をのせた台。また、そこにのせた食物。特に、強飯 (こわめし) を卵形に握り固めたもの。

  1. 《「どんじき」と発音》江戸時代、京都の公家社会で、握り飯の称。