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  1. 歌舞伎の大道具の一。役者が舞台上で腰掛けるのに使う高さ1尺4寸(約42センチ)くらいの台。

  1. 歌舞伎の大道具の一。常磐津 (ときわず) 節清元節などの浄瑠璃連中が出語りのときに座る台。また、長唄連中が舞台背後に居並ぶ雛段 (ひなだん) もいう。

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