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山県悌三郎の解説 - 小学館 大辞泉

[1859~1940]教育者。近江の生まれ。教職を経て文部省御用掛 (がかり) となり、教科書の編纂 (へんさん) にたずさわる。下野して後の著作に「教育哲学史」「進化要論」など。

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