エルサレム旧市街にあるイスラム様式の神殿。7世紀にウマイヤ朝が建設し、いくたびの改修を経て青色の壁と金色のドーム屋根という現在の形となった。イスラム教のほかキリスト教ユダヤ教も聖地としている。