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慶長・元和(1596~1624)にかけて、京都の嵯峨で本阿弥光悦・角倉素庵 (すみのくらそあん) らが刊行した版本。主に木活字を用い、用紙・装丁に豪華な意匠を施した美本で、「伊勢物語」「観世流謡本」など13点が現存する。光悦本。角倉本。

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