1. 上に覆いかけること。

  1. 母屋から差し出してつくった片流れの屋根。

  1. (指し掛け)将棋で、勝負がつかないとき、後日指し継ぐことにして一時休止すること。

  1. 平安時代、四位以下の者が用いた、革製黒漆塗りの浅沓 (あさぐつ) 

[生活/ファッション]カテゴリの言葉

[生活/その他]カテゴリの言葉