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  1. 布を張ること。

  1. 平安時代、朝廷で、臨時の相撲 (すまい) のあとや、相撲の節 (せち) 還饗 (かえりあるじ) のときなどに左右の力士に布を引かせて力くらべをさせたこと。

  1. 大勢の人がとぎれることなく続くこと。

    1. 「参詣の貴賤―なりけるが」〈太平記・二三〉