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(梵)upoṣadhaの音写。説戒・斎などと訳す》同一地域の僧が毎月2回、新月と満月の日に集まって戒本を誦し、互いに自己反省し、罪過を懺悔 (さんげ) する行事。在家では六斎日などに八斎戒を守ることをいう。

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