《動詞「つい(序)でる」の連用形から》

  1. あることを行うときに、いっしょに他のことにも利用できる機会。「序でがあったら届けてください」「序での折に立ち寄る」

  1. 順序。次第。

    1. 「前途の空想、などを―もなく吐露した」〈蘆花思出の記