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  1. 遊里で紋日 (もんび) に遊ぶことを約束した客が、遊女や揚屋などの奉公人に与える祝儀の金。

    1. 「太夫様より宿への時服、―まきちらす」〈浮・一代男・八〉

  1. 江戸時代、街道の宿駅問屋場に荷物を一時預けたときの保管料。

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