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教派神道の一。自然宗教的な山岳信仰から出発、下山応助により組織化され、明治15年(1882)神道大成派から独立。神仏習合的で、木曽の御嶽山を崇拝し、御嶽大神(国常立尊 (くにのとこたちのみこと) 大己貴命 (おおなむちのみこと) 少彦名命 (すくなびこなのみこと) )を祭る。「みたけきょう」と称した時期もある。