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  1. 四国八十八箇所を巡る遍路に茶菓や食事などをふるまったり、宿を提供したりする風習。

  1. 弘法大師(空海)の入定 (にゅうじょう) 日に、民家が空海像をまつり、客に料理や菓子をふるまう行事。山口や大分などでみられる。

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