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  1. 神仏・貴人などの前にともす灯火。みあかし。

  1. 陰暦3月3日と9月3日に天皇が北辰(北極星)に灯火をささげる儀式。また、その灯火。みとう。

    1. 「三月には三日の御節句、―、曲水の宴」〈太平記・二四〉